|
私が子供の頃から大好きだった石立鉄男さんがお亡くなりになった。
【以下毎日新聞のウェブからの引用】 「おくさまは18歳」「パパと呼ばないで」などのテレビドラマで人気を集めた俳優の石立鉄男(いしだて・てつお)さんが1日、急性動脈瘤(りゅう)のため静岡県熱海市で死去した。64歳。葬儀・告別式は親族のみで行う。喪主は長男大和(やまと)さん。 神奈川県横須賀市出身。俳優座養成所、文学座団員を経てデビュー。70年に出演したテレビドラマ「おくさまは18歳」で人気を集めた。72年の「パパと呼ばないで」(日本テレビ)では、人気子役だった杉田かおるさんと共演。独特の髪形と、「チー坊」というセリフで一世を風靡(ふうび)。その後も、人生の機微を表現する演技で活躍。最近では、2月公開の映画「キャプテントキオ」に出演した。5月28日には、熱海市内の自宅から上京し、所属事務所関係者と舞台出演などについて話し合っていた。 所属事務所によると、1日朝、自宅で倒れているのが見つかり、病院に搬送され、死亡が確認された」 そうだ、確か弁護士役のテレビドラマもあったはずだ。 彼が担当する事件では、最後に必ず無罪を勝ち取るというドラマだ。 ドラマの題名は忘れてしまったが、本当に面白かった。 私はこの石立鉄男さんのキャラが大好きで、ニュースにあるように「奥様は18歳」「パパと呼ばないで」なんて毎週欠かさず見てたと思う。 是非全編を通して、この2大ドラマを見てみたいと思う。 誰か上海でDVDをコピーしてくれないだろうか。
今朝のNHKのBSニュースでも報道されていた↓
【朝日新聞webサイトからの引用】 「中国外務省などは8日、パナマ向けに輸出された薬用甘味料のグリセリンと、米国とカナダへ輸出されたペットフードにそれぞれ毒性物質が混入していたと発表した。6日付米ニューヨーク・タイムズ紙はパナマで100人の死亡が確認されたと報道。同省の姜瑜副報道局長は8日の会見で「グリセリンの代わりに医薬品には使用できない化学薬品が使われた」と述べ、因果関係を認めた。 ニューヨーク・タイムズ紙などによると、パナマで昨年、内臓の機能低下などの不調を訴えた多数の患者が原因不明で死亡。患者らが服用したかぜ薬の原料として「グリセリン」と表示があったが、パナマ政府の依頼で米食品医薬品局(FDA)が調査したところ、ジエチレングリコールが含まれていたことが判明した。 ジエチレングリコールはグリセリンと比べて格段に安価。江蘇省にある化学薬品会社がグリセリンに混ぜて製造し、スペインや中国の貿易会社を通じて輸出されたという。 同紙によると、パナマでは365人の死亡報告があり、うちこれまでに100人の死因がジエチレングリコールと確認されているという。同紙は昨年判明したパナマと中国の例は製造元が中国企業と確認できたが、確認できなかった「有毒甘味料」による被害が過去にハイチやバングラデシュ、アルゼンチン、ナイジェリア、インドでもあったと報じている。 一方、中国の国家品質監督検査検疫総局は8日、江蘇省と山東省の2社が製造して北米に輸出されたペットフードからも、樹脂などに使われるメラミンが違法に添加されていたと発表した。 米国とカナダでは今年3月、これらのペットフードを食べた数百匹の犬と猫が原因不明で死亡。FDAが中国側に調査を依頼していた。同総局は2社の責任者らを立件する方針。 同総局はさらに、179社の食料品輸出企業について緊急立ち入り検査をしたほか、粉ミルクやめん類など12種類の小麦製品のサンプル調査も実施。いずれも異状はなかったという」 背筋が凍るような話しだ。 中国は来年にはオリンピックの主催国となり、 2010年には上海で万博を開くんじゃなかったのか。 国際的信用というものを勝ち取らねばならぬこの時期に、 なんていうことをしてくれたのだ。 これって殺人行為だろ? ロレックスの偽モノは、少なくとも人命に関わるような可能性は低い。 LVのバッグも同じく。 しかし、このニュースのグリセリンは口を通して人間の体内に取り込まれることが分かっていたはずだ。「コストが高いから」と言う理由で、グリセリンではないものをグリセリンと偽って売っていいはずがない。グリセリンにブランドというものがあって、そのブランド品は高いから、そのブランド品の如く売った、ということなら、グリセリンの成分が同じで、人は死ぬことはなかったろうし、知的財産権の話として、恥を掻くだけの話だから、まだ許せる。しかし、今回の一件は、人が死んだ。結果を容易に予想できただろうし、この企業は間違いなく「人殺しヤロウ」だろ? さぁ、中国の若者たちよ、正義の叫びを聞かせてくれ、 「人殺しヤロウ!パナマの人民に謝罪し、その罪を償え!」と。
さて、5月4日はいよいよ兵馬俑を目指す。
行き方は色々と考えたのだが、結局快適性を求め、 外国人専用ツアーに参加することにした。 ほとんどウェスタンな方ばかりであった。 ガイドは英語。(笑) 私は聞きたいところを個別に中国語で教えてもらう。 まずは複製を作る工房を訪問する。 旅行客相手に複製を販売するお土産店である。 【複製兵馬俑の軍団】 ![]() 【丁寧に作っていきます】 ![]() 【ここは馬ばかりの棚】 ![]() そして、次は半坡遺跡へ。 ![]() ここはおよそ6000年前の村落をそのまま保存している博物館である。 1957年に博物館として建設され、1962年に国務院によって重点文物保護物件に指定された。 いよいよ次はメインイベントの兵馬俑だ。 兵馬俑は西安の東は臨潼に位置し、西安市内から車でおよそ40分から50分くらいだろうか。 秦の始皇帝の墳墓の東1.5キロの地点にある。 1974年に当地の農民らが井戸を掘っている時に発見されたという。 ここで兵馬俑を紹介する写真集を買ったのだが、 おまけとして、発見者(4人いるとか)の一人の楊爺さんが本にサインしてくれた。(笑) 楊さん一族の土地は兵馬俑のおかげで、恐らく国に強制収用されただろうから、 農業ができなくなった楊さんたちの生活は国が保障することになったとしても、 土を耕すことを生業としてきたところへ、突然発見者として祭り上げられ、 それは戸惑うことばかりであったろうと思う。 【入り口に立つ秦の始皇帝像】 ![]() 【いよいよ中へ】 ![]() ![]() 【とにかくデカイ体育館のような中に並んでいる】 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 【これは活きた兵馬俑、し、失礼、このように芋を洗うごとくの人出だったんです】 ![]() ここで私は兵馬俑のミニチュアを数点購入した。 博物館内の販売店で購入する価格と、博物館外にある店の価格とは、 10倍以上の格差がある。 私は高い方を買ったのだが、実際このコストなんてものはたいしたものじゃないと思う。 実は博物館外の価格こそが本来あるべき価格なのかもしれない。 博物館側は「兵馬俑と同じ土を用い、同じ製法で丹精込めて製作したことを証明」 してくれる証明書を出してくれる。私もそれを是としようと思う。 しかしだ、価格の付け方がおかしいと思うのだ。 すべて100元単位で価格が付けられている。 「はい、これ100元、そっちは200元、あれは300元」と。 秦の始皇帝の遺産であくどい商売をしていると言われてもしょうがない。 次の写真を見て欲しい。 販売店の連中はこのように客が沢山出入りする中で堂々と居眠りしているのだ! ![]() 大陸的おおらかさ、と言う人もいるが、 世界中の人々がやってくる場所なのだから、 もう少しまともにやれないものだろうか? これが「個体戸」と呼ばれる店の話ならいざ知らず、 少なくとも政府筋が認可した販売店であるなら、ちょっと考えて欲しいものだ。 秦の始皇帝の遺産も悪しく用いれば、自分たちをダメにするだけだ。
5月3日、朝8時過ぎに浦東空港を飛ぶ東方航空便にて西安へ向かった。
西安、それは古(いにしえ)の都、というよりも、超古(チョーいにしえ)の都と言った方がいいかもしれない。ちょっとやそっとの「いにしえ」とは違う。 【タクシーで市内を走る】 ![]() ![]() ![]() 西安市内のタクシーは緑色であるが、 私が空港から市内へ向けて乗ったのは黒いVWの「サンタナ」であった。 ちょっと怪しいなぁ、なんて思いながら、小ぎれいにしていたので、 ついつい乗ってしまった。 一応メーター付きであったが、緑と比べると割高のようだ。 さて、すぐにチェックインしたホテルは【大雁塔】近くにある「唐華賓館」である。 低層階で、中庭(庭園)を構え、西欧人には人気みたいだ。 ![]() ![]() ![]() ![]() この後すぐに市内の名勝古跡に向かう。 【鐘楼】 ![]() 市の中心に位置する「鐘楼」。 もともとは1384年に建築され、1582年に今の城内中心に再建されたようだ。 高さ36m。木造である。 【鐘楼2階の鐘】 ![]() 【鐘楼から南門を望む】 ![]() 鐘楼から至近距離にある鼓楼へ向かう。 【鼓楼から望む鐘楼】 ![]() 【鼓楼の回廊】 ![]() 【西安を中心として周りを囲む昔ながらの城壁】 ![]() ![]() 西安はイニシエの都だから、京都と一緒なんでしょうね、景観を大事にしています。 スーパーのパークソン(PARKSON=百盛)もこの通りです。 ![]() そして、続いて「碑林博物館」へ向かいます。 碑林は中国歴史上の文物を早い時期から保存に努めたところであり、 1087年に創建されたようである。 とにかく、色々な「碑」沢山あるところです。 【碑林】 ![]() 【碑林の周辺】 ![]() ![]() 「碑林」の周辺は上海で言うと、そうだなぁ、福州路みたいな感じだろうか? 書をしたためて、それを販売しているお店が沢山ある。 私は「書」に全く疎いのであるが、次の三国演義に出てくる諸葛孔明の出師表だけは、 なぜか脳の片隅に残っている。 【諸葛亮の出師表】 ![]() 続きはまた。
5月1日から7日まで労働節休暇となります。
明日あさっての土日は振り替えで政府筋なども出勤です。 私の会社も4月30日まで連続出勤です。 今年のは黄金週間は西安に行くことにしました。 それも一昨日思い立って決めました。 古い都、西安。 うーん、どんなところだろう? 実は兵馬俑とか秦の始皇帝とか、 そんな程度の知識しか持ち合わせていない自分が恥ずかしい。 【AraChina様からの転載】 ![]() ミニチュアのお土産を買って帰ろうかな?
【以下読売新聞のサイトからの引用です】
生命保険会社38社は13日、2001~05年度の5年間の保険金不払い調査の結果を金融庁に報告した。不払い件数は計25万件、不払い総額は284億円にのぼった。 このうち、日本生命保険など主要生保12社だけで23万件、267億円に達した。保険金が支払われる可能性があったのに、契約者から保険金の請求がなかったとして支払わないケースが目立った。大半の会社は調査が終わっておらず、各社が最終的に調査を終える6月末には、不払い件数は計100万件を超える可能性がある。 金融庁は最終報告を踏まえたうえで、生保各社に対して行政処分に踏み切るのは必至とみられる。大手損害保険会社で自動車保険などで大量の不払いが発覚したのに続き、生保会社の大規模な不払い実態が判明したことで、保険会社のずさんな経営体質が厳しく問われそうだ。 調査結果によると、死亡保障の保険などにプラスして加入する「特約」の保険金・給付金の不払いが目立つ。このうち、契約者から保険金の請求があったのに、事務処理ミスで払わなかったのは12社で約8万3000件、76億円分あった。 さらに、契約者から保険金の請求がないとの理由で払わなかった例も約2万3000件、171億円あった。例えば、入院給付金を支払う場合には、通院給付金や手術給付金なども支払う可能性が想定できたのに払わなかった。 がんや脳卒中、心筋梗塞(こうそく)になると保険金が支払われる「3大疾病特約」の加入者から、入院給付金の請求を受けた際、診断書に「がん」と記載されていたのに、3大疾病特約の保険金を払わなかったケースも多い。日本生命保険では3大疾病特約で2000万円の保険金を払わなかった例もあった。 ただ、未調査の契約は100万件以上残っているとみられ、主要生保12社は今後、最大で80万件超、不払い件数が増える可能性があると見込んでいる。 一方、医療保険など「第3分野」に関する保険金不払いで金融庁から行政処分を受けた東京海上日動火災保険など損保7社は13日、報酬カットなどの社内処分を発表した。東京海上日動は石原邦夫社長が代表権のない会長に退き、役員報酬全額を6か月間返上するなど、最も多い174人を処分した。日本興亜損害保険は役員9人の報酬を50~10%、6か月間カットする。 (2007年4月13日22時2分 読売新聞) 以下私のコメントです。 損保も生保もふざけやがって、庶民をなめてる。 こいつら、ほんと経営陣全員退陣すべきであろう。 客が個人であることをいいことに、ほったらかしだ。 客も組織で向かってきたら、「えらい、すんまんせん」なんて、 腰低くして対応してるんだろうな、フザケンナ!ヴォケ! てめぇら、なめんじゃねぇぞ!
行ってまいりました。
久々の列車の旅です。 4月11日6時58分上海駅を発つ安徽省銅陵行き列車に乗りまして、 蕪湖へ向かいます。列車は2段になっているもので、私と連れは下階です。 【ちょうど蕪湖駅に着いたばかりの列車】 ![]() 予定通り途中停車するの蘇州、無錫、常州、南京、そして馬鞍山でした。 【馬鞍山駅は想像した以上に小さかったです。こじんまり】 ![]() 蕪湖駅に着いたのはもう昼ころです。 【時計が渋いです。蕪湖駅。。。】 ![]() 取引先の近くまでタクシーを飛ばし、近くのローカル飯屋で昼飯です。 【空心菜と羊肉とねぎの炒めです。結構美味しい】 ![]() 蕪湖から上海に戻るには、翌日の午後3時くらいまで特別快速列車を待つか、 南京や合肥までバスや列車で移動し、そこから更に上海への足を確保するかしありません。 本当に上海からのアクセスの悪い地域です。 翌日上海に帰るのは決まっていましたが、さて、どのルートと方法を採用するか、 結構迷いました。 【駅構内にある時刻表、上海に比べると本数が少ないですね】 ![]() 結局この日に南京まで何とか戻ろうということになり、 バスにて南京へ向かうことになりました。 バスでおよそ2時間弱。 この日、私どもは7時間弱移動していたことになります。 中国は仕事をする時間よりも移動に費やす時間の方が長いんですよ。 これほんとです。
今日衛星放送NHKのBS2を見ていた。
昭和47年(1972年)を日めくりで邂逅した。 この番組で終始フューチャーされていたのが「高島平団地」であった。 高島平団地の入居が始まった年であった。 懐かしい響き「高島平」。 私は目黒で生まれ、板橋は小豆沢で育ち、 高校は高島平にできた都立の新設校に通った。 私が通った1979年~81年ころ、高島平は「自殺の名所」であった。 よく「また、飛び降りたらしいぜ」なんて友達の間で話したものだ。 しかし、そのような「自殺の名所」とは無縁のように、 私はバドミントン部で毎日のように赤塚公園の周りをランニングし、 時には赤塚の大仏までゼイゼイ言いながら、走ったものだ。 そして朝は、新高島平駅で降り、悪友と会うと、目配せをして、 一緒に学校とは反対方向へ向かい、 たしか、「マグニン」とか言う名前の喫茶店でよくモーニングを食べた。 目的はひとつ、タバコを吸うことだった。 コーヒーを飲みながら、「セブンスター」を1本吸う。 そして、バイトで貯めたなけなしを金を払い、 すでに授業が始まった学校へ向かうのであった。 校則上、昼は学校の外へ出てはいけなかった。 私と悪友たちはそしてタバコを吸うために、方策を練った。 学校の便所で吸うなんていうのは、「俺を捕まえてくれ」と言っているようなものだし、 やはり、先生の警邏にびくびくするよりも、ゆっくりと気持ちよく吸いたいと思った。 そこで、聞いたところによると、ある先輩たちが学校裏の売店に行って吸っていると言うので、 我々も学校裏の売店を目指すことにした。 裏へ出るには、学校のテニスコートの網をくぐらねばならず、 先輩たちもこの網を破り外界へ向かったのであった。 我々もすでに先輩たちが空けた網の穴をくぐり売店を目指した。 もちろん、学校側もそこを補修したりしたが、 結局我々が補修した矢先に破ってしまい、意味がなかった。 売店では飲料やアイスなどを売っていたが、 どう見ても食事ができるところではなかった。 しかし、この売店のオバちゃんは、自宅を開放し、 我々を居間で食事できるようにしてくれいたのだった。 そこで、オバちゃんの作ってくれるソバやうどんを食い終わると、 ゆっくりとタバコをくゆらすのであった。 聞くと、オバちゃんの息子は私たちの高校の先輩でった。(笑) バドミントン部の夏の合宿は学校の体育館に寝泊りするであるが、 夜食事を終えると、抜け出して、オバちゃんの売店へ向かった。 もちろん目的はタバコである。 在学中に先生に捕まらず、停学などの処分にならなかったのは、 すべてこの学校裏の売店のオバちゃんのおかげであろう。 「高島平」は私の青春の舞台であった。
来週火曜日から蕪湖へ出張することになった。
蕪湖は安徽省の中都市のようなであるが、 安徽省自体が貧しい省のひとつと言われているようだから、 実際どれくらいの規模なのか実は全然知らない。 太湖が立ちはだかり、上海から真っ直ぐに行けないのがミソだ。 上海-無錫-常州-鎮江-南京-馬鞍山-蕪湖というルートになるであろう。 聞くところによると列車で6時間くらいとか。 飛行機で行けたらいいのであるが、上海からだと合肥市へ飛んで、 それからまた列車かバスとなるようであるから、 本当にこの蕪湖というところは上海からだとアクセスが悪い。 来週は写真入りで報告をしようと思う。 って、取引先に行くだけだから、名勝古跡を見る余裕はないかも。 さて、考えたらもうすぐGWだ。 去年はアモイへ小旅行をしたが、 はてさて今年はどうしたものか。
今日は車で無錫の郊外(田舎)まで飛ばしました。
無錫も近くなりました。帰りは虹橋地区まで1時間半でしたから。 さて、取引先の方とその田舎の小さな町で美味しいお昼を頂戴し、 その足で、取引先の方が副業としてやっているブティック?に寄らせてもらいました。 お店は上海の陝西南路とかにある「個体戸」のショップのように、 なかなか小綺麗にできていました。カジュアルモノが中心です。センスもあります。 しかし、客はゼロ。 固定客がいるようですがね。 うーん、内装にもかなりお金をかけているようですし、もっと繁盛してもらいたいと思いますが、 この田舎では、もう少し時間がかかるかもしれません。
|
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
パテック(9)
上海(6) ロレックス(5) 東方電視台(5) 南京(3) IWC(3) パネライ(3) MARK XV(2) アモイ(2) 大連(1) 青サブ(1) 江都(1) 杭州(1) ハルピン(1) texan(1) デイトナ(1) ゼニス(1) オメガ(1) hofner(1) epiphone(1) ネームカード
おすすめキーワード(PR)
ファン
| |||||||||||||||||||||||||||||||||